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明和證券について

お客様第一主義

お客様第一主義をまっすぐに追求

創業から貫かれる経営信条をもとに、お客様の顔が見える対面営業に力を注ぎ、お客様からのご信頼により、地域密着型の歴史と伝統のある地場証券として 成長を遂げてまいりました。

これからも「顧客本位」「明朗親和」「堅実経営」の3つの経営信条を貫き、 お客様からの信頼度No.1の証券会社を目指すと共に、安心あるサービス提供に努め、 独立系証券会社として独自のスタイルを築き、 総合的な資産コンサルティング営業を行うことで、 新しい証券会社像を求め邁進してまいります。

歴史と伝統

明和證券は創業以来、投資家と株式会社を結ぶ証券市場の発展に努めてまいりました。

初代理事長 小林光次大正11年(1922年)、初代社長小林光次が「角和商会」を創設以来90年を超える歴史を刻んでまいりました。

創業者の小林光次は、戦後再開された東京証券取引所の初代理事長を務めるなど、現在の証券界を築いてきた一人です。

戦後の混乱期の昭和22年には、「東京取引員協会(後に東京証券協会に統合)」理事長、「東京都有価証券業協会(現日本証券業協会の一つ)」理事長、「東京証券株式会社(現日本証券金融株式会社)」社長に選出され業界主要機関の最高責任者を兼務いたしました。

経営信条

業界の中でも独自のスタイルを築いています。

顧客本位・明朗親和・堅実経営

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顧客本位

金融及びその周辺の知識をもとに、目の前のお客様が本当に何を望まれているのかを真剣に考えることで、 押し売りでなく、お客様にとって最善のサービスをご提供しております。

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明朗親和

インターネット取引が主流になってきている今でも、お客様の顔が見える対面営業にこだわり続けることで、 お客様との信頼関係を築いています。

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堅実経営

信頼度No.1の証券会社を目指しており、コンプライアンス(法令遵守)を徹底し、堅実な経営を行うことで、 証券会社の健全性を表す自己資本規制比率は常に高い数字を維持しています。